










スタッフKです。
映画「フィッシュストーリー」が初日を迎えました。
渋谷シネクイントさんでの舞台挨拶前、メディア向けに用意された、大漁旗風の看板を発見し撮影。

監督やキャストが出番を待っている中、大漁旗風看板も、
廊下の片隅で出番待ち。
その後、しっかり活躍してくれました。
役目を終えた今はどうしてるかな?
気になる。
欲しかった。
スタッフKです。
「ブログ楽しんでるね~」
「どう?面白い?」
「くだらないなぁ~」
「面白いでしょ。いい感じでしょ」
「だからくだらないなぁ~と思って…」
最近、文章は人格を表すと、つくづく思う気がする。
文章の人格。
私をよく知る人は「くだらないなぁ~」と言いながら「らしいね~」と思って、喜んでいる。
きっとそうだ。
話していて、そういう感じが伝わってきて嬉しくなった。
わかる人にはわかる。
そして伝わる。
文章は書いた人の顔を知っている場合、書いた人の顔が自然と浮かんで来たりしてくる。
そんな感じだよね?
文章は人格をも現す。
でもどう思います?
今回のブログもなかなかいいでしょ?
伝えたかったのは、今回のブログもなかなかいいでしょ。って事。
それだけ、ただそれだけなんだけど…。
また「くだらないね~」と言って、笑って読んでる人の顔が浮かんできた。
文章は読んでる人の顔も現してくれるんだ。
面白い。
スタッフKです。

映画「フィッシュストーリー」のプロモーションで、中村義洋監督と渋川清彦さんと高良健吾がTFMの「ワンダフルワールド」に生出演。
その後、TFMホールでティーチインを行いました。
実はこの日に花粉症を発症した人が!!!
お仲間入り!
「フィッシュストーリー」公開の年に花粉症デビュー。
お気の毒ですが、いつかなるなら今年で良かった。
「病は気から」と言いますので花粉症と自覚してしまうと、ズルズルとやられてしまうとは思いますが、この先、仲良く共に生きるつもりで頑張って下さいませ。
映画「フィッシュストーリー」
まもなく公開です。
スタッフKです。
私は花粉症で長年悩まされているんです。
最近、花粉症の人口も増えたようでマスクをしている人を多く見かけるようになりました。
つらさを共有する仲間が増えたかと思うと、申し訳ないのですが少し嬉しくなってしまいます。
マスク同士の者が初めて挨拶を交わす時の話題はもちろん(愛犬家同士の散歩中の挨拶のように)花粉症歴の話。
「風邪ですか?花粉症ですか?」
「花粉症なんですよ~」
「いつからですか~?」
「いついつからなんですよ~」
「出ちゃいましたか~」
「出ちゃったんですよ~」
花粉症は映画の撮影中の現場では特に気を使う。
同録してるから、当然本番中にくしゃみが出たら大変だからだ。
もしもに備えて、なるべくならスタジオや芝居をしている場所から離れながら状況を見つめる。
本当に、くしゃみはどんな時も突然にくるから困ってしまう。
最近、映画「フィッシュストーリー」のプロモーションが盛り上がってきているせいか、自分のくしゃみの音が『フィッシュ』『フィッシュ』と聴こえる気がしてきた。
更には他人のくしゃみまでも。
電車や駅のホームで、どこからか『フィッシュ』。
会社やコンビニでも、誰かさんが『フィッシュ』
デート中の恋人も、おわまりさんと泥棒も、『フィッシュ』『フィッシュ』
日本中、花粉症の皆さんが、『フィッシュ』『フィッシュ』と、くしゃみを連発して、つながっているようだ。
こんな事を考えてみた。
くしゃみが出たら、心の中で『ストーリー』と発してみたらどうだろう?
やってみた。
これが、なかなか面白い。
他人のくしゃみのあとにも心の中で『ストーリー』。
たまに、『逆鱗』がぴったり合うような、くしゃみもあったりする。
今度は声に出してみようかな?
誰かのくしゃみの『フィッシュ』と私の声の『ストーリー』がつながって。
そうしたら、くしゃみした人がハイタッチしてきたり、『逆鱗』とか言ってきたりして。
凄く盛り上がり。
そしていつか、花粉症の人が皆、くしゃみのあとに声を出して『ストーリー』と、叫ぶ。
何年後にはそんな事になっていたら。
そして遂には花粉症からも救われる。それは奇跡。
奇跡が起こっちゃうかもしれない!
つらい花粉症とも、楽しく、つきあう、きっかけになるかもしれない、そんな夢につながる映画「フィッシュストーリー」。
いよいよ、3/20公開です。
皆さんこんにちは、
さとう やすえです。

この度アプレ所属になりました。
これからもモデル・女優と自分の表現の場所で
頑張っていきたいと思います☆
皆さん応援よろしくお願いしますf^_^;!
スタッフKです。
ぶらりと立ち寄った川崎で発見!

「フィッシュストーリー」歓迎してくれているようです。
数日後には伺います。
よろしくお願いします。