スタッフKです。

茨城県の日立市にある鵜の岬。
6月から撮影していた映画の練習の為、訪れていた近くにあります。

温泉もあるし。
今度行ってみませんか?
スタッフKです。

茨城県の日立市にある鵜の岬。
6月から撮影していた映画の練習の為、訪れていた近くにあります。

温泉もあるし。
今度行ってみませんか?




こんにちは♪
アプレスタッフ・本棚妖怪です(^^)
またまた ご無沙汰しておりました。
え?
どこに籠っていたかって?
何にとり憑いていたかって?
はい。
トイレに籠って、『ドロップ』にとり憑いておりました。
みなさまは もう読まれました?
というか、お使いになりました?
鈴木光司著『ドロップ (税込\210)』。
“トイレで読む体感ホラー”、トイレットペーパー小説。
↑このように。
トイレットペーパーに鈴木光司先生の書き下ろしホラー小説が印字されており。
トイレでコロコロと紙を引っ張りながら読むわけですが。
ちょっとオモシロイ トイレットペーパーで、
とってもコワイ トイレットペーパー。
そう。2,000字程度の超短編なのですが、しっかりコワイ。
妖怪といえども、オバケはコワイ。
妖怪 ≦ オバケ ですから。
ワタクシとしたことが、ゾクリとしてしまいました。
内容的には、公衆トイレに設置したいです。
公衆トイレで読めば、原寸大の恐怖 間違いなし。
公衆トイレといえば。
夜間に未成年を寄せ付けない為、“若者にしか聞こえない高周波の不快音”を出す、“若者退散装置・モスキート”を設置している公衆トイレがあると 以前ニュースで耳にしましたが。
この“ホラートイレットペーパー”のほうが効果大かもしれません。
暴れん坊の若者といえども、鈴木光司氏のホラーには勝てないはず。
コワイお兄さん ≦ オバケ ですから。
ではでは。
もうすぐ梅雨も明け、暑さ全開となりますので、
稲川淳二さんか『ドロップ』で涼んでくださいませ。
この夏は、コロコロ・ゾクリ… ( ̄‐ ̄;)
本日も最後まで読んでくださってありがとうございます♪
アプレスタッフ・オノでした(^^)




スタッフKです。
蟹工船の影響でやはり、私が敏感なのか、やはり世の中的な蟹ブームなのか?
今朝のニュースで知った。
蟹の活躍。
なんと蟹の甲羅のキトサンと昆布のヌメリが素でナノサイズの傷口をふさぐテープが出来るらしい。
活気的だ。
キトサンはどういうものか、詳しく調べないとわからないのですが、、、
なんか、キトサンという、名称が、どっかの誰かさん、みたいでかわいい。愛着がわいてくる。
いっその事、進化して、キトサンからキトちゃん。キト様。キト殿とかになっちゃったりして。
ワクワクする。
愛着がわいてワクワク。
きっと、蟹ちゃん先生もよろこんぶー。
またつなげてしまった。
映画「蟹工船」もお忘れなく。よろしく。
スタッフKです。
SABU監督の「蟹工船」が無事に初日を迎え、現在、公開中です。
話は変わりますが、久しぶりにクレイジーケンバンドの歌にも登場する、横須賀の三笠公園に行ってきました。
♪三笠公園で~。
三笠公園と言えば三笠丸
三笠丸は、船がまるごと博物館。いやいや、凄い。日本を感じます。
東郷さん、かっこいいね~。
三笠丸をパチリ。

あれ?
筒砲の中が埋められてるのですが、オレンジ色で。
こりゃまたなんというタイミング。
なんか蟹みたい。
すいません、最近、蟹に敏感でして。
映画「蟹工船」公開中!
話が変わって変わって戻っちゃいました。
♪ブーメラン、ブーメラン、ブーメラン、ブーメラン、きっと~、君は戻ってくるだろう~♪
あっ!そう言えば、蟹ちゃん先生どうしてるかな~。
スタッフKです。
昔、「柳生一族の陰謀」という映画があった。
最近では、「チームバチスタの陰謀」?
失礼!
「チームバチスタの栄光」という映画でした。
そう言えば「チームバチスタの栄光」を映画館では見逃してしまい、早くみたくてレンタル開始と同時に、DVDでみようとTSUTAYAに行くのだが貸し出し中だった。
その後、何度も行くのだが、全て貸し出し中。
一方、販売のところには在庫あり。
同じビルの本屋には文庫とシリーズ全部が並んでいる。
でもレンタルは無し。
これは買えと言う事か!
映画館でみない呪いか!復讐か!
わかりました!
お世話になってる監督さんだし、お世話なってる配給会社さんだし、買いますから。
そして買いました。
でも、これって上手く、やられたかな?
最近、またレンタルがあるかとTSUTAYAへチェックしに凱旋してきましたが、無い!
思わず沈黙。
やっぱり無い!
やっぱりこれって、DVDを売る陰謀じゃないかな~。
そう、だから「チームバチスタの陰謀」。
すいません、へそ曲がりで。
くる!きっとくる!「ジェネラルルージュの凱旋」が発売される頃には、ズラリと並ぶよ~。
そうだよ~。祝祭だよ~。きっと。
伝説となるね。きっと~。
今日もくだらないことを書いてしまった。わん!
あー、犬欲しい。
誰かに届いたかな。
では終わり。
スタッフKです。
7月に入り、クールビズという単語がよく耳に入ってきます。
話は変わったように見せかけますが、伊坂幸太郎さんの「終末のフール」の文庫本が出たから買ったというお方がいたので、ちと気になって「フールってどんな意味だっけ?」って聞きました。
そしたら、「バカ」と、、、。
私がバカではなく、フールがバカという意味。
ビートルズの曲にも、丘の上のバカ?だとか、なんとかのバカ?みたいなタイトルがあったような。
まっ、それはともかく、実は私はバカみたいに暑がりで、ほぼ一年服装に変化がありません。
まずはズボンにTシャツが基本。
寒いとパーカーがあればOK。
一応、TKOに合わせて、ではなく、TPOに合わせてジャケットやジャージが必須アイテム。
冬でもコートなどいらないのです。
話はそれたようですが。
そろそろオチに。
いつか誰かが私に言った。
「いつもバカみたいに薄着だよね?」
そうなんです。
私はクール・ビズではなく、フール・ビズなのです。
いい造語だ。




